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また、なつかし無間地獄にはまりそうなので、今宵はこの辺に・・。
高校一年生の夏に演奏した思い出深い曲。ナイトレンジャーのロックインアメリカ。
ギターソロに出てくる。ライトハンド奏法がカッコよくて、練習の合間に真似して遊んでました。この曲のために一応ギターも二人体制で力んで挑んでたのが懐かしい。

こっちもやりましたねー。Don't Tell Me You Love Me。なつかすい。

MSG - "Captain Nemo"

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 いま思えば高校時代にこれが普通に弾けてたツレも天才。
ドラムは今の時代にくらべれば叩きやすかったのですが、少年時代の自分がどれくらい叩けてたのか、もう一度聴いてみたい気もする。

バスドラがたしかツインで6連符みたいのがあったので、ロータムで手打ちしてた記憶が。

ギターキッズもみんなあこがれてた、当時フライングVといえば、この人。マイケルシェンカー

DEEP PURPLEときたら、やはりこっちもいきたい。治療不可。
RainbowDifficult to Cure

中学2年の時に3年の悪い(失礼。良き)先輩に誘われて入ったパンクバンドで、挑戦した曲。パンクと違い難しすぎて挫折したのち、高校に入って早熟なギタリストのツレが簡単に弾いてのけてのけぞった一曲。これもバンドで演奏しました。

聴くとわかりますが、この曲はベートーベンの第九。そんなクラシックをハードロックで・・なんてあたりも、バンド少年の心にはぐさっと、ささっておりました。

ちなみに、カミングアウトついでに、中学生のときにパンクバンドでやってたコピーはこちら。団地のおばさん・・・
アナーキーのコピーがバンドデビューでした。

母校の小学校の体育館でデビュー。
地元の祭りでおじいちゃん、おばあちゃんばかりだったのですが、1曲目あたりでぞろぞろ帰って行くのが、ドラムのシンバル越しに見えて、「おぉ。俺たちパンクやってるわー。」と妙に実感したのを覚えてます。いい思いでですねー。
リヤカーでドラム運んだのも。(髪の毛にメッシュ<これも古っ!>入れて)

説明不要のイギリスのロックバンドDeep Purple

この曲も高校生の時にバンドでやったのですが、ギターがかっこよくて、思わず(ドラム担当だったのですが)ギターのソロの部分、ひっそりと練習していたりしてました。
寝る前にちょっと聴こうと思ったのですが、興奮して寝れなくなりそう。


今日はバレンタインイブということで、知人のカフェでチョコパーティ。
一応機材持って行ったので、80年代の音楽で軽くプレイ。熱くなるほど、まわりが引いていくのを感じつつ、いつか出会えるだろう同士を求めて・・・。
と、そこに初めてであった人が即反応。音楽でつながった瞬間。逃すまい!とやりすぎてしまうのを押さえつつも、押さえてしまうと不完全燃焼。
さて、ひとり80年代を求めてyoutubeの旅をはじめますか。

ちなみにこの曲。高校生のときにバンドで演奏した思い出の一曲。


今日のお休み前の一曲。80年代的チルアウト。
オーストラリアのアーティスト、メンアットワーク

邦題は「ノックは夜中に」 この邦題はなかなか良かった気がしますね。
そして自動翻訳上では
「誰がこんなことをすることができますか? 」
こっちは笑えます。

この時代、洋楽にも邦題がついているものが観られたのですが、それがまたなかなか味があって素敵でした。プリンスの「ビートに抱かれて」。とか・・・。時代ですね。

メンアットワークといえばLand down underもよかった。


youtubeはやはりすごい。歌っているところはじめて見ました。(ポケットに手を突っ込みながら歌っているあたり、胸ぐらをがしっ!と捕まえて離してくれません。キーボードの兄弟も楽しくなさげに演奏しているところがこれまた素敵です。)

たぶん双子なんでしょうね。察するに。

曲も当然ストライクゾーン真ん中に刺さってます。

この曲なら半べそかきながらフロアで踊れる。そんな感じのメロー感。

無人島レコード(PV)探しも、今日はこの辺にしときます。 とまらないので。


イギリスのニューウェーブバンド。ニュー・オーダー
このバンドが好きな音楽の要素を全部言い表してくれている気がするのですが、当然無人島レコード行き。

ただ、ちょっと音楽的に暗すぎるところもあって、躁鬱を繰り返すようなゆらぎがまたよかったりもするのですが、実際のメンバー自体も確執が根深いようで、存在自体はなんだか不安定。

曲は選びきれないので、この曲を。曲名そのものもちょっと根暗。


イギリスのアーティスト、Human League
当然無人島レコード入り。

「もう、オレのことは必要ないのか? おまえをスターにまでしたのはこのオレ様だぞ」
という超女々しい歌詞がたまらない。
「うん。感謝はしているけど、そろそろ独り立ちするわ」
とあっさりした彼女の台詞もいいです。

この時代のツボは哀愁のメロディに加えて、なんかかっこわるい歌詞。このあたり、むちゃくちゃ好きです。


80年代ドイツ人アーティストならこちらも捨てがたい。
なんだかぜんぜん違う路線から有名になったみたいですが、この大人から子供まで楽しめそうなメロディ。
そういえばジンギスカンのほうが有名ですが、モー娘がカバーしてましたね。

80年代にはこの曲Discoで流れてて、これで踊ってたんですねー。お遊戯みたい。

ジンギスカン(グループ)

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