石神井側の川べりに咲く夜桜が一面に咲き乱れていてみごとでした。
携帯カメラしかもっていなくて残念!
いい季節ですね。
2007年3月アーカイブ
貝印のブレンダーで大好きなゴマとにんにくのドレッシングに挑戦。そして失敗。
冷凍庫には凍らせたフルーツがごっちゃりとあるので、この手のハンドミキサーなら急ぎで一人用のジュースなんかをコップに入れてそのままスムージーが作れる!と期待を膨らませる。そして、掃除もジューサーにくらべて断然楽と聞く。
そこで選んだのが、このマルチブレンダー値段も6000円台と手ごろで、他のものにくらべてデザインもよく使い勝手もよさそうなので、勇んで購入。
早速使ってみました。
まず疑問になるのが、コップに入れたまま攪拌したら飛び散らないか?という疑問。これが意外に飛び散らない構造になっていて、またガードがついているので、コップもいためる心配なし。
凍ったバナナ一切れにココアと黄粉にミルク加えてやってみました。まず、成功。
そしてそのままマルチブレンダーを流しにもっていき、洗剤を入れたコップのなかでじゅっ??っとするだけ。
あと軽く掃除しておしまい。問題があるとしたら、電源ケーブルがついているのでそれが邪魔。
あとアタッチメントが豊富な分、なくさないように置いておくのが不便といえば不便。
さて、ジュースがうまくいったので、ドレッシングを。

RMTなど仮想通貨が現実の通貨に換金できるところが注目され、ビジネス的な側面が強調されてますが、実際にはセカンドライフで大きな収益を上げることは、ウェブでのアフリエイト同様に難しいのだと思います。
もちろん、可能性は大いにありますが、セカンドライフで大きく儲けられるエネルギーと才能をもった人ならば、仮想世界上(RMT)で儲けるという視点ではなく、リアルな事業との整合性の上でビジネスを進めていくのだと思います。つまり、セカンドライフだから簡単に儲けられるという発想では儲からないのでしょうね。
加えてまだまだ脆弱な仮想世界であることのリスクも同時に理解しないといけません。
むしろ、RMTの効用を考えれば、ビジネス的な側面もさておき、クリエイティブのモチベーションに作用することのほうが、セカンドライフの存亡を考えれば重要な点だと思います。
RMTをウェブの世界でいいかえれば「小額決済の課金システム」です。そう思えば可能性が見えてくる気がします。
それをさらに、また観ると。

偶然行った場所でライブ。ステージの上から生声で「Hi! hirosh. thank you..」と呼ばれるとぞくぞくします。
本当の生演奏なので、臨場感たっぷりです。
本当のライブ会場で名前を呼ばれることはありえないので、逆にすごいかもしれない。
ドネーションも受け付けていて、演奏中に小銭をあげました。仮想世界と現実世界がステージでつながる感覚。これがブロードバンドの新しい形です。

SecondLifeはScriptが公開されているので、こういった乗り物も自作できます。
本当は、普通に飛ぶ予定・・だったのですが、なぜか横向きにしか飛ばない。
しかも低空飛行・・・
これもある意味。オツ・・・かもしれない。
映像はこちら。

ここは風水が悪いのかもしれない。
という理由で、新規一転、池袋に土地を借り、かねてからやりたかったツリーハウスづくりに挑戦。


ひさびさに原宿に行ったので、東郷神社を散歩。
錦鯉発見。
錦鯉の品種ってすごいあるんですね。
「国際錦鯉普及センター/錦鯉の品種と系統」
「世の中に美しき鯉あり」
まさに、錦鯉の色彩を見ていると日本の色を感じますね。丹頂とか落葉時雨とか名前もいい!日本語ってきれいだ。
自分の知識・スキルを電話で販売,新機能搭載のSkype 3.1登場:ITpro
Skype Prime(ベータ)
これ、実は昔から注目していたスキームで、米国ではkeen.comやIngenioが古くから有名ですが、専門家に直接電話相談したいときに、一定の通話料を支払って相談ができるという仕組みがSKYPEでできるようになったみたいです。
まずは、au by KDDIを買い換えようかと思い、見て回ってみると、全体的にワンセグ対応しすぎて、大きくて重い機種ばかり。
一社くらい、薄型とか出して欲しかった。media skinくらいかな。
auは通信速度が速く、GPS(個人的には必須)が標準なので、ワンセグいらないので、お財布携帯つけて、薄型が出たら即機種変なんだけどなぁ。
NESPRESSO(ネスプレッソ)
最近はドリップやめて、毎日コレ。
ミルクフォームを使ってカフェオレにして飲んでます。
夜中に作ろうと思うと、ガガガガガとうるさいのが難点ですが、手間もかからず、あっという間に飲めるので楽チン。
Netvibesを使って、複数のgmailやhotmail、popmailなど一気読み。
ヘッドラインだけ一気に読めるので便利です。
自分でできるダンボールインテリア―ナチュラルテイストできれいに飾れる
以前から、電化製品などの梱包に使われる、ダンボールの折は、いったい誰が考えているのだろうと不思議に思っていました。
複雑に折られたダンボールもとりはずすと、きちんと一枚のダンボールの姿にかえり、しかも糊もテープもついていないので、エコロジー。
ソニー、PS3用3D仮想世界「Home」を発表 - CNET Japan
どんどん仮想世界が増えてきましたね。インターフェイスも美しい。きっと次は動物の森のようなニンテンドー仕様の仮想世界とかもでるのでしょうね。
今年は元年かも。
戦国時代を普通に生活する仮想世界シミュレーションとか、ロハスライフ体験仮想世界とか、あったらいいなぁ。
ダッシュ村オンラインとか。
映像はこちら↓

暖炉のそばで食事
本物の火を眺めることがこれほどまで贅沢に感じるなんて・・・

じつは最近リアルライフが忙しすぎて、SecondLifeには入れないので、あまり土地に手を入れてませんが、ご報告。
その後、新たな海上カジノが出現して、どんどんこの楽園も肩身が狭くなってきているのですが、そこを嘆いていても始まりません。
悔しいので敵情視察ということで、カジノで遊ばせてもらったのですが、意外に楽しいということも判明。お金はすりましたが・・いや!そんなことを言っている場合じゃなーーい!
カジノが建ってしまったおかげで、妙に何かが侵されてしまったような心のざわつきが収まる日がないわけです。
FlashベースでMindmapが完全に再現されています。
MindManagerの書類もインポートできて、ウェブ上に保存できるので、推敲を重ねたいアイデアやタスク管理をMindmap上でおこなっている人はいいと思います。

楽園を取り戻すぞ!いいながら、また別の業者が近隣にカジノを建設中・・・。これはまさに現実社会にもありえそうな話です。
景観という財産を守るためには、その土地を全部買い取ってしまえばいいのですが、そうできないのが現実。いやバーチャル。
あらためて、セカンドライフって何なのだろうと考え直してみました。思うところは色々あるので、まずさわりから。
これもソニータイマーなの?
棒が飛び出したまま戻ってくれない・・
パソコンを使う分には支障がないんだけど、このためにわざわざ修理に出すのもなぁ。
時間あれば、自分で直すんだけど、今余裕なし。

模型風な写真を作ってしまうと、模型を本当に見ていたのではないかとすら思えてきてしまう。


今日は取材と打ち合わせでばたばたとしてました。